人材の活かし方

2005年09月02日

上司が管理できる部下の数!

社会保険労務士という仕事をしていると、たくさんの、上司と呼ばれる方(社長をはじめ、役員や管理職)とお会いできます。今日は、そんなたくさんの管理職の方を見てきた経験から、上司が管理できる部下の数の限界について考えてみました。

自分の経験上、部下の数は7〜8名までが限界ではないかと思います。だから、一人の上司に7名〜8名の部下というグループ単位で組織を構成していくべきだと思います。きっとこれは上司の限界というより、人間の能力の限界なのではないかと思います。
なお、この限界説は、あくまでも今までの経験からの推測です…、どなたか根拠的なものを知っている方がいたら教えてくださいね…。

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